今日の給食はカレーです。
ランチルームで、全員で準備をします。
先週から、1年生も給食当番になり、配膳をしています。
てきぱきと準備ができていました。
今日の給食はカレーです。
ランチルームで、全員で準備をします。
先週から、1年生も給食当番になり、配膳をしています。
てきぱきと準備ができていました。
5月9日、早朝からPTA奉仕作業があり、多くの保護者の方に参加していただきました。
朝からいい天気で、作業日和です。
作業内容の打ち合わせ。
主な作業は、除草、庭木の剪定、側溝の掃除です。
子どもたちもお手伝い。
おつかれさまでした。
5月1日から、全校での運動会練習が始まりました。
緊張の組み分け
2団に分かれてのミーティング
今年度の運動会は、5月21日(木)に実施となります。
4月30日、5年生の授業で、お米についての学びを深める機会がありました。
羽田小では5月に田植え体験をします。
今日は、田んぼを提供してくださっている方から、田植えまでの準備とその後についてお話しいただきました。
今の苗の様子を写真で見せてもらっています。
話をよく聞いて、事前の準備もしっかりメモします。
諸説ありますが、お米の中には「水、土、風、虫、太陽、雲、作り手」の神様が宿っていると言われています。
どれが欠けても良いお米は育ちません。
作り手の方の苦労や想いを感じることができると、毎日当たり前のように食べている食事に対する気持ちが変わってくるかも知れませんね。
今年度の羽田小学校クラブ活動は、4年生以上で1つのクラブで活動します。
クラブ活動の目的は
(1)クラブの計画や運営
(2)クラブを楽しむ活動
(3)クラブの成果の発表 です。
4月28日は、第1回の活動日
何をやりたいか、みんなから意見を聞きました。
自分の意見を主張しつつも、内容のバランスをとりながらやることを決めていくのは大変そうでしたが、これも大きな学びです。
楽しい活動になるといいですね。
4月28日、今年度第1回目の長距離走タイムトライアルを行いました。
準備運動は入念に。
1~4年生は800m。
校庭トラックを4周します。
5~6年生は1,200m。
こちらは校庭トラックを6周です。
順位ではなく、ベストタイムを目指して疾走!
先日行われた全国学力・学習状況調査、国語の問題文では辻村深月さんの「『苦手』と『嫌い』」という文章がありました。
人より速く走ろうとしたり、競ったりすることが苦手だったり、リレー競技などでは、自分が速く走れないことで、他の人に迷惑をかけてしまうかも、と思ってしまうことで、走ることや運動が嫌いな人がいるかもしれません。
でも、速く走ったり競ったりするのは苦手でも、自分のペースで走り続けたり、少しづつ長い距離を走れるようになっていくことで、走ることが好きになる人もいます。
「苦手」だから「嫌い」と思ってしまうのではなく、自分の中に残る「苦手だけど、好き」ということに気付けると、自分の世界が広がっていくのかもしれません。
4月24日、地震を想定した避難訓練と、保護者の方への引き渡し訓練を行いました。
1、2年生は、今回は教室から避難。
靴を履き替える時間はありません。
3~6年生は、2階から降りてきました。
本当に災害が発生した場合、階段を慌てずに降りられるかどうかはとても大切です。
今回は、避難開始から、全員集合して人員確認完了までで、1分33秒。
この後、一斉メールでお迎えをお願いしてあった保護者の方にお子さんを引き渡して、本日の訓練は終了。
みんな、真剣に取り組むことができました。
4月22日に、今年度初の授業参観、PTA全体会、学年保護者会を実施しました。
1年生の授業ではChromebookを配付。
おうちの方といっしょに、初めてログインしました。
2年生、3・4年生はどちらも道徳の授業でした。
どちらの授業でも、互いの感じ方や考え方の違いを確認し、さまざまな考え方がある中で、よりよく生きる道を模索していました。
5・6年生は学級活動。
1年間、学級のみんなと仲良く生活できるための目標作りについての話し合い活動を行いました。
授業参観の後、PTA全体会と学年保護者会を行いました。
保護者のみなさま、御多用中のところ来校いただき、ありがとうございました。
4月21日に、通学路点検を行いました。
通学路の状況を子どもたちが自分の目で見て、危険箇所等を確認することと、「あんしん家」へのごあいさつを行いました。
小滝駐在所連絡協議会のご協力をいただきながら行いました。
きちんと横断歩道を渡ります。
歩道がない道路もあります。
周囲への注意を怠らず1列になって通行します。
あんしん家の方にごあいさつ。
危険箇所も実際に目で見て確認。
4月20日、5年生で「CBTとちまるチェック」の「スタートチェック」を実施しました。
CBTとちまるチェックとは、今年度から栃木県で始まった、学習用端末を使って行う新たな学習状況調査のことです。
小学5年生と中学2年生が対象です。
今回行った「スタートチェック」で、現在の学習状況を確認し、7月、11月、2月に定期チェックを行うことによって、自らの学びを振り返り、学力向上を目指す、というものです。
これまでは「とちぎっ子学習状況調査」という名称で、紙で行っていましたが、CBT(学習用端末を使って行う学習調査)となることで、すぐに結果がわかり、子どもたちが自らの学びを振り返ることができる、という利点があります。
小学5年生は、国語と算数の2教科でした。
よくできたかな?
大田原市では、教育課程特例校を文部科学省に申請し、小学校1・2年で年間16時間の「英語活動」の授業を設定し、9年間を通した英語教育の充実に努めております。
詳細については下記の資料を御覧ください。