夏季休業中(8月4日)に、児童が安心・安全に学校生活を送ることができる環境を確保するため、市教育委員会立会いの下、盗撮カメラ探知機を用いた校内安全点検を実施いたしました。
点検の結果、盗撮カメラの設置は一切見つからず、校内の安全が確認されましたので御報告いたします。
今後におきましても、市教育委員会と連携しながら安全管理を徹底してまいります。
警察庁が主催し、内閣府、文部科学省が後援するコンクールです。
こちらの添付ファイルまたは、校舎のギャラリーに掲示してあるポスターから申し込みフォームに入れます。
旺文社が主催し、文部科学省、環境省、こども家庭庁が講演するコンクールです。
こちらの添付ファイルまたは、校舎のギャラリーにあるポスターに掲示してあるQRコードから申し込みフォームにアクセスできます。
さまざまなところから作品展などの案内が来ています。
今後は、こちら「学校からのお知らせ」で案内をしていきます。
申し込みのリンクなどを貼っていきますので、興味があるもの、やってみようかな、と思うものは、ふるってお申し込みください。
学校ブログ
9月18日は、野の花の会さんによる、今年度第3回目の読み聞かせです。
1,2年生は「にゃーご」。
怖い猫と、それを知らない無邪気な3匹の子ネズミの心温まる交流を描いた、ほのぼのとしたお話です。
3,4年生は「フランダースの犬」。
ご存じ、世界中で愛されている名作です。
5,6年生は「うごく山あるく山」。
動かないように思える山が、実は長い年月をかけて動いていることを分かりやすく伝える科学絵本です。
本は、自分で読むのもいいのですが、読んでいただくと、また別の味わいがありますね。
9月16日の縦割り班タイムは「思考力大会」を企画しました。
紙飛行機を作り、誰が遠くまで飛ばせるかを競います。
インターネットを使って、よく飛ぶ飛行機を、まずはそのまま折ってみます。
なかなかうまくいきません。
そこから、試行錯誤が生まれます。
長方形の紙から正方形を切り取るのって、どうやるんだっけ?
みんな、オリジナルの飛行機を作って飛ばしていました。
9月16日、3・4年生は地域の高齢者の方とのスポーツ交流会を行いました。
昨年は大変好評で、今回はより多くの方が来てくださいました。
種目は、ボッチャとスマイルボーリング。
市のスポーツ推進員の方にご指導いただきました。
ボッチャは、東京パラリンピックでも行われた競技です。
白いボール(ジャックボール)少しでも近いところにボールを寄せるとポイントです。
ジャッジは厳密に。
スマイルボウリングは、普通のボウリングを誰でもできるようにアレンジした種目です。
ナイスショット!
用具の準備も率先して行っていました。
参加された高齢者の方々も子どもたちも、大いに盛り上がり、会場の体育館からはずっと大きな歓声が響いていました。
9月16日、1年生は生活科の校外学習で、黒羽図書館を訪れました。
交通手段は市のスクールバス。市野沢小学校の1年生といっしょに行きます。
あ、バスが来ました。
図書館到着。中に入っていきます。
計画では、黒羽スポーツの森で草花や虫などを観察する予定でしたが、雨天のため、残念ながらできませんでした。
ということで、2階の視聴覚室で、市野沢小の子たちとのレクリエーション「じゃんけんれっしゃ」
気持ちが和んだところで、図書館の方から1階開架室で図書館の歴史や本の借り方の説明を受けました。
真剣に聞いています。
実際に本を借りてきました。
帰り際に、偶然移動図書館のバスと遭遇!
ちょっとのぞかせてもらいました。
読書の習慣がつくと、ものの見方・考え方が広く、深くなります。
今回の見学をきっかけにどんどん図書館や学校の図書室を利用して、読書を楽しんでほしいですね。
9月14日、市野沢小学校の5年生が訪れ、本校の5年生と交流活動を行いました。
体育館ではレクリエーション。
マイムマイム。
5年生の4人がそれぞれ羽田小の紹介をしました。
学校案内。
未来のクラスメイトたちに、羽田小の魅力を十分伝えることができました。
8月22日、第2回奉仕作業を行いました。
今回の作業内容は、除草、庭木の剪定、側溝掃除、そして土嚢作りです。
夏はあっという間に草が伸びますね。
校庭もそこここに草が生えています。
玄関前の木もさっぱりしました。
側溝の掃除、腰に気を付けて。
側溝に土砂が流れ込むのを防ぐために土嚢を作ります。
これも重労働!
開始から約1時間後、雨が降ってきて作業は終了となりました。
早朝からの作業、ありがとうございました。
6月20日、小糠雨の中、PTA事業部が中心となり、資源ゴミ回収を行いました。
多くの子どもたちも手伝ってくれました。
ペットボトル
びん
缶
新聞・雑誌
段ボール
収益は、児童の学習活動の支援に使わせていただきます。
PTA会員の方、そして、資源ゴミ回収に御協力いただいた地域のみなさま、ありがとうございました。
大田原市では、教育課程特例校を文部科学省に申請し、小学校1・2年で年間16時間の「英語活動」の授業を設定し、9年間を通した英語教育の充実に努めております。
詳細については下記の資料を御覧ください。